アセンション

弘法大師・空海

空海とは何時代のどんな人?人気の理由とアセンションの今思うこと

最近、空海が気になりだし、人と話していても「空海」のワードが時々聞かれるようになりました。 2018年に映画「空海―KU-KAI― 美しき王妃の謎」が上映されていた頃には特別な関心はなかったのに。 でも今思えば、知り合いが「空海の映画のチケットがあるからあげる」と言って、「それなら」と一人で見に行ったことにも意味があったのかもしれません。 普段、人から映画のチケットをもらったりなんてしないですから。 そしてスピリチュアル界では、まさに地球が今アセンションの時を迎えていると言われています。 私にとっては2012年頃に一度アセンションブームが起こりました。 その後仕事や育児で忙しい時期が続き、今になってふと落ち着いた時に「そういえば地球のアセンションってどうなったんだ?」と思い出しました。 するとあのアセンションブームから時は流れ、まさに今が地球の転換期、アセンションを迎えようとしていることを知ったんです。 そんな時に、突然よく耳にするようになり、気になりだした「空海」 ほとんど知らない空海について、いろいろと調べてみました。 すると私自身が人生の大きな転換期の真っ只中にいる今だからこそ、そして地球がアセンションを迎えようとしている今だからこそ理解できる空海の世界がそこにはありました。 空海の人物像や、空海が生きていた時代、そして現代においても空海が人気である理由についてお伝えしていきたいと思います。
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